風俗で頼もしい味方

あんまり激しいのはと言う割に…

彼女、かなり計算高い風俗嬢だなって思いました。プレイが始まる前の段階で、「あんまり激しくしないで優しくしてね」と告げてきたんですよ。そう言われたら優しくしようって思っていたんですけど、でも物凄く敏感なんです。あれだけ敏感だと、男は理性が吹っ飛びますよね。表情、声。どちらもとてもそそられるものでしたけど、その姿は自分が攻めているからこそ見せてくれているもの。そう思ったら興奮してくるのも致し方ないというか、当たり前なんじゃないですかね。風俗って自分が攻める側になって楽しむことも出来るじゃないですか。彼女は「あまり激しくしないで」と言ってきましたけど、今思えばそれは前振りだったんでしょう(笑)むしろそれは、ガンガン攻めてくれって言う意味だったんじゃないかなって思いましたからね(笑)だから彼女の本当のリクエスト通り、ガンガン攻めました。終わった後「優しくしてって言ったのに」って笑っている彼女に萌えましたが。

間違えたんですけど、今では大好き

あの日違った選択をしていたら今の自分は無いでしょうね。その日のことは今でもよく覚えているんです。その日、買い物があって繁華街まで出たんです。買い物はすぐに終わって。とりあえずご飯でもって思っていろいろと街を歩いている時に、風俗店に入ってしまったんです。風俗店の名前って個性的なものが多いじゃないですか。自分自身、その看板を見た時風俗のお店じゃなく、飲食店かなって思ったんですよ(苦笑)それで入ってしまって、そこで風俗だってことに気付いたんですけど、男として興味のない世界ではないんです。良いきっかけにもなったし、お店も空いていたので風俗デビューしちゃおうかなと(笑)そこでデビューしていらい、風俗を頻繁に利用するようになったんですよね。自分でもこんな展開になるとは思っていなかったので本当に驚いていますけど、でもそれはそれでとっても楽しかったし、何より今でも風俗を楽しんでいるので、あの日がターニングポイントです。