風俗で頼もしい味方

風俗に求めるのは青春だからこそ

少数派かもしれないんですけど、風俗に求めているのは青春なんですよ(笑)何のことだって笑われるかもしれませんが、昔を取り戻したいんです。気持ちだけでも昔に戻って、いろんなことを楽しみたいって思っているんです。だからこそ、風俗では必ず若い女の子を指名するようにしています。若いオノンあの子の若いノリが、自分の気持ちをタイムスリップさせてくれるんですよ。もちろん現実もしっかりと考えるようにしていますけど、女の子と向き合っている時だけは、まるで非日常かのような気持ちを味わえるんです。あの気持ちを味わうためだけに風俗を利用していると言っても過言ではないんです。なぜなら、青春を取り戻すあの感覚は、風俗以外では味わうことが出来ないんです。つまり、それだけ貴重なものだと思うので、求めてしまうのも仕方ない事なんじゃないかなって思っていますし、別に悪いことをしている訳でもないですしね(笑)昔の気持ちになって楽しむ。それがテーマです。

大雨だったから選択肢がなかった

せっかく風俗を楽しもうって時に限って大雨。風俗店に行くどころか、会社から駅まで行くだけでも相当なことになってしまうんじゃないかってレベルの大雨。さすがに参りましたよ。風俗を計画していましたけど、風俗店まで行くのが面倒だなって。またにしようと思いつつ駅まで歩いているとホテルを発見したんです。そう言えばここにホテルがあったなと思ってピンと来たんです。デリヘルにしようと。それならこのホテルに呼べるしってことでホテルに入る前にロビーでデリヘルを物色して電話。そして部屋で待つこと15分。さっきホームページで見て美人だなって思ったKちゃんが目の前に現れました。こうしていつでも手軽に楽しめるのは本当にありがたいですよね。おかげで大雨だろうがなんだろうが女の子と楽しんで、しかも彼女とバイバイする頃には雨もやんでいたのでいろいろと捗りましたよ(笑)それに、こういった形で楽しめるって分かったので、もっと応用出来そうだなと。